「星の王子さま」下北公演 画像

下北沢公演

今シーズン、梅若能楽学院会館での連続公演と並行して、下北沢のアトリエでもレパートリー公演を行います。
東京ノーヴイが誇る良質なレパートリー作品の数々を、
役者の息遣いまでもが聞こえてきそうな空間でお楽しみいただけます。


会場 東京ノーヴイ・レパートリーシアター
東京都世田谷区北沢2-13-6 第1マツヤビル3F

  アクセス >
チケット
料金
一般前売り:3,500円  
当日 :4,000円

学 生2,500円
(当日、学生証提示)

 能楽堂公演スケジュール / チケットのお申込み


加賀乙彦 『宣告』  (2月)

加賀乙彦原作『宣告』は、
当劇団の菅沢 晃 演出による新作です。
現代の文豪、加賀乙彦の代表作の舞台化、ご期待ください。

加賀乙彦「宣告」公演 画像

2月20日(木) 19時~
2月21日(金) 19時~
2月22日(土) 14時~
       19時~
2月23日(日) 14時~
(開場は、開演の30分前)

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サン=テグジュペリ 『星の王子さま』 (2月)

梅若能楽堂公演オープニング作品となった『星の王子さま』は、
今回、下北沢のアトリエで装い新たにして上演されます。
能楽堂とはまた違った、限定26席の空間です。どうぞお楽しみに!

「星の王子さま」公演 画像

2月28日(金) 19時~
2月29日(土) 19時~
3月 1日(日) 14時~
(開場は、開演の30分前)

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近松門左衛門 「曾根崎心中」 (3月)

日本を代表する、江戸時代に活躍した近松門左衛門。
その代表作である『曾根崎心中』は、当時実際に起こった心中事件をもとに書かれました。
二人の純粋な愛の姿は、当時も今も、深い感動と涙を誘います。
ロシア、韓国での国際演劇祭で上演、高い評価を得た作品です。


「曾根崎心中」公演 画像

3月7日(土) 19時~
3月8日(日) 14時~
(開場は、開演の30分前)

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【Information】4月は、ロシア公演を予定しているため、国内での公演はお休みします。

   詳細は改めてお知らせします。






ドストエフスキー原作 『白痴』 (5月)

ロシアの文豪ドストエフスキーの長編小説『白痴』を舞台化。
「もっとも美しい人を描きたかった」とドストエフスキーが語った代表作。
ロシアの国際演劇祭で上演、高い評価を得た作品です。


「白痴」公演 画像

5月 9日(土) 19時~
5月10日(日) 14時~
(開場は、開演の30分前)

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